生産性をあげるために絶対にやってはいけない7つの習慣。
1.睡眠時間を減らす
2.マルチタスク
3.自分自身で全てを済ませようとする
4.数字だけに焦点をあてない
5.作業机の上で食事をとる
6.頻繁にメールを確認する
7.24時間をみっちり使う
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1.睡眠時間を減らす
2.マルチタスク
3.自分自身で全てを済ませようとする
4.数字だけに焦点をあてない
5.作業机の上で食事をとる
6.頻繁にメールを確認する
7.24時間をみっちり使う
学生に対し、恐ろしい言葉で脅かす大人たちがいる。
大人は甘くない、ととにかく脅かしてくる。
確かに大人は甘くない。住民税だって左遷だって慰謝料だってすぐそこに潜んでる。
とはいえ頭を抱えるほど恐ろしいものでもないんじゃないか。
学生たちに恐ろしい言葉で脅かす隣りで、僕は笑ってやりたい。
それはあなたの生き方が下手くそなだけじゃないかって。
結局は世代じゃない。個人の能力でしかない。
大人はくそ楽しいのだ。
なんといってもまず自由である。残酷なほど自由である。
おやつは300円以上買っていいし、バナナはおやつに分類しなくてもいい。
中間テストも無ければスカートの裾の長さを気にすることも無い。
酒だって煙草だって呑める。
恋愛だってスリル満点で楽しい。なんせ物理的にも経済的にもフィールドが広い。
その駆け引きは学生時代とは比にならない。
ましてやそこに自己責任までついてくる。くそ楽しい。燃えるに決まってる。
たくさんの選択肢を手駒にし、その中から最良の人生を選び実行する。
磨けば昇り、怠れば転落する。それは厳しさではなく楽しさだ。
大人ってなんだろう、なんてぐだぐだ悩まず働けば良い。
働いて泣いて笑って感謝して感謝されれば大人の完成である。
そんなあなたを「子ども」なんて言う人はいないはずだ。
そんな楽しい大人の世界を、なぜ一部の大人たちは悲劇的な言い回しで下の世代を脅かすのだろうか。
なぜ希望に満ちた先を見せず、理不尽な世界の仲間に入れさせようと必死になるのか。
実はうっすら気付いてる。それは自分が磨きを怠ったこと、惰性で進んでしまったこと。
それをいっしょくたにして大人の代名詞にすり替えて、理不尽だ理不尽だと大人であることを嘆いてる。
僕は選択肢が自分にあることを子どもたちに見せつけたい。
300円を握りしめた子どもの横で、うまい棒100本買いたい。
良い女と一緒に血気盛んな男子校の周りをいちゃいちゃ歩きたい。
お前ら羨ましいだろう、悔しかったら早く大人になれ、と。
それにはうまい棒100本買える財力や、良い女を隣りに歩かせる恋愛スキルを僕も持たなくちゃいけない。子どもたちの目を輝かせる為だ。僕は裏で彼女に土下座だってするだろう。
大人はくそ楽しい。
そして家族に見守られ、目を閉じるその瞬間まで、人生は絶対的に楽しいはずなのだ。
がんばれ学生。俺ちょう楽しいぞ。
1. 最初は手書きで考えをまとめろ
いきなりパワポの資料を作らず、まずは紙やホワイトボードなどで(訳注:neu.Notes+ でももちろんかまわない^^)、プレゼンの大まかな「流れ=ストーリー」を作るべき。つまらないプレゼンでは、観客はすぐに飽きてしまう。語るべき「ストーリー」がないうちにパワポの資料を作っても意味がない。
2. Twitter 向きの短いフレーズを使え
Twitter の「口コミ効果」に関しては、いまさら強調するまでもないが、それを最大限に活用するには、140字以内に収まる、短いキャッチフレーズを使うことが大切。2008年に MacBook Air を発表したときのフレーズは、”The world’s thinnest notebook”。
3. 共通の敵を明確にしろ
1984年のテレビ広告ではIBMを、2007年のiPhoneのローンチでは「使いにくい携帯電話」をターゲットにしたように、消費者とアップルにとっての共通「敵」を明確にすることにより、消費者との間に「共感」を作り出した。
4. 「利点」にフォーカスしろ
フォーカスすべきは、製品の機能ではなく、その製品を得た時の何が得られるか。製品の機能だけ並べ立てて、どんな利益が得られるかは見る人の推察に任せるのは間違い。
5. 「三つの法則」を使え
スティーブ・ジョブズは、新製品の特徴を語る時には、常に三つの利点を語る。だらだらと利点を並べたてても聞いている人の頭には入って行かないし、一つや二つではバランスが悪い。
6. 「製品」ではなく「夢」を売れ
アップルが2001年にiPodを発売した時、MP3プレーヤーはそれまで単なる「携帯音楽プレーヤー」でしかなかった。スティーブ・ジョブズは、「iPodが音楽業界に風穴をあけ、人々のライフスタイルを変える」と心の底から信じており、その「夢」を消費者たちと共有したのである。
7. ビジュアルなスライドを作れ
文字を並べたスライドは最悪。ストーリーを語るのはプレゼンターの役目。スライドは、あくまでそれを補うものでしかない。スライドには、プレゼンを効果的にするための画像や数字だけを置き、大切なメッセージは(スライドに文字で書かずに)かならず自分の口で語れ。
8. 意味のある数字を使え
スティーブ・ジョブズは、「iPodはこれまで2億2千万台売れた」などの数字を効果的に使い、印象を強める。
9. 親しめる言葉を使え
スティーブ・ジョブズは、iPhone 3G のローンチの時につかった “Amazingly zippy” という言葉に代表されるように、普通の会社の背広を着た重役連中が決して使わないような親しみのある言葉を効果的に使う。
10. 「これは!」と思わせる瞬間を演出しろ
スティーブ・ジョブズは、iPhone のローンチの際に、「今日は、三つの革命的なデバイスを発表します。新しい iPod と、画期的に使いやすい携帯電話と、いつでもどこからでもネットの繋がることのできるインターネット・コミュニケーターです。」と三つの製品をローンチするように見せかけて、最後に「本当は三つの別々の製品ではなく、一つの製品なんです」とiPhone を紹介することにより、そのローンチをよりドラマチックなものにした。
おまけ. リハーサルは徹底的にしろ
スティーブ・ジョブズのプレゼンは天才的だが、それは用意周到な準備と、時間をかけたリハーサルの結果であることを忘れてはいけない。